【研修・セミナー】

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前ゼミ 第114回 設計図面から生み出す!! 強い特許権 〜設計図面からの発明構築(図面発掘)〜 @大阪会場
主催者 : 前田特許事務所
講師 : 大石 憲一
開催場所 : 大阪府
カテゴリー : 知的財産関連
開催日 : 2017/05/26 ( 終了しました )
【特記事項】 :
【担当講師】
弁理士 大石 憲一 1990年 マツダ株式会社に入社。知的財産部で駆動系・車体系の先行技術等の知財業務を担当。
1998年 マツダ退職後も、国内某特許事務所や一般企業において知的財産業務、法務業務に関わる。
2010年 前田特許事務所入所。現在は、様々なセミナーを開講し、好評を得ている。
【実施日程】 2017年5月26日(金)13:30〜16:30
【場所】 前田特許事務所 大阪オフィス
  (大阪市北区堂島浜1-2-1 新ダイビル23階) 【地図はこちら】
  ★京阪中之島線「大江橋駅」 (2番出口より北へ徒歩2分)
  ★地下鉄御堂筋線・京阪本線「淀屋橋駅」 (7番出口より北へ徒歩5分)
  ★JR東西線「北新地駅」 (11-21,23番出口より南へ徒歩5分)
【受講料】 3,000円
【定員】 10名
※原則、1社1名までとさせていただきますがご相談に応じます。
【対象者】 知財担当者、技術者等(望ましくは、機械分野、電気分野を扱っている方)
【概要】   企業内で知財業務を行っていると
「なぜ、こんな当たり前の構造に特許があるのか!」 と感じる場面に遭遇します。
  知財担当者としては「やられた!」 と感じる場面です。
  今回は、この「やられた」と競合他社に感じさせる特許権を、設計図面から生み出す方法について、具体的事例を交えケーススタディ方式で解説します。
  自社の知財力を向上させたいと考えている方、また、開発部門から出願ネタが出ないと嘆かれている方、 必見です。是非ご参加下さい。
【持ち物】 筆記用具、お名刺
【申込方法】 申込は以下リンクから
https://maedapat-cojp.ssl-xserver.jp/seminar.php?itemid=960
前ゼミ 第115回 商標の使用の注意点 ~その商標、使っているけど大丈夫?~
主催者 : 前田特許事務所
講師 : 杉浦 靖也
開催場所 : 大阪府
カテゴリー : 知的財産関連
開催日 : 2017/05/31 ( 終了しました )
【特記事項】 :
【担当講師】
弁理士 杉浦 靖也
1986年東レ株式会社に入社。ポリエステルフィルムの製造技術・加工技術の開発、電子回路基板の開発に携わった後、韓国にて三星電機との合弁会社の工場立ち上げを行う。
2000年に前田特許事務所に入所後は、国内外の商標、特許、実用新案、意匠の出願・中間対応はもちろん、著作権、不正競争に関してもクライアントからの相談に応じ業務を行っている。ここ数年は商標に軸足を移している。
また、日本弁理士会の知的財産価値評価推進センターに10年間所属していたことがあり、知的財産権の価値評価も行っている。
【実施日程】 2017年5月31日(水)14:00~16:00
【場所】 前田特許事務所 大阪オフィス(大阪市北区堂島浜1-2-1 新ダイビル23階)
  ★京阪中之島線「大江橋駅」 (2番出口より北へ徒歩2分)
  ★地下鉄御堂筋線・京阪本線「淀屋橋駅」 (7番出口より北へ徒歩5分)
  ★JR東西線「北新地駅」 (11-21,23番出口より南へ徒歩5分)
【受講料】 3,000円
【定員】 10名 ※原則1社1名ですが、ご相談に応じます。
【対象者】 企業の商標ご担当者、小企業・個人企業の経営者
【概要】 みなさん!商標を登録するだけで安心していませんか?

商標は使用することによって初めて価値が生じます。しかしながら、「商標の使用」には注意すべき点がいくつもあります。例えば、自社の登録商標を使用しているつもりでも他 人の商標権を侵害しているという恐ろしい事態に陥っている場合があります。

このセミナーでは、「商標の使用」について、登録商標の適切な使用という観点と、未登録商標の使用上の注意点という観点とから、説明を進めていきます。また、隠れたテーマ として「不使用取消審判」により取り消されないためには?」についても説明をいたします。

また、「商標の管理」についても説明をいたします。これは、年金管理という話ではなく、「商標の使用」という観点からの説明です。社内において「商標の使用」ということを どのように管理していったらよいのか、他部署の協力をどのように得て実効をあげるのか、につきましてお話ししていきます。
【持ち物】 筆記用具、お名刺
【申込方法】 申込は以下リンクから
https://maedapat-cojp.ssl-xserver.jp/seminar.php?itemid=975
前ゼミ 第116回 電気系の発明抽出にチャレンジ! ~入門編~
主催者 : 前田特許事務所
講師 : 北口 里英
開催場所 : 東京都
カテゴリー : 知的財産関連
開催日 : 2017/06/01 ( 終了しました )
【特記事項】 :
【担当講師】
弁理士 北口 里英 パナソニック系列会社にて半導体の設計開発に従事した後、国内某特許事務所にて特許実務の経験を積む。その後、前田特許事務所入所。
現在の主な担当は、電気電子分野、機械分野の権利化業務である。
【実施日程】 2017年6月1日(木)13:30~16:30
【場所】 東京都中小企業会館(東京都中央区銀座2-10-18)
 ☆東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」11番出口徒歩1分
 ☆東京メトロ銀座線「銀座駅」A13番出口徒歩7分
【受講料】 5,000円
【定員】 10名
※原則、1社1名までとさせていただきますがご相談に応じます。
【対象者】 知財部員新人の方、 これから知財に携わる方
電気系の発明抽出及び電気系特許のポイント等に関心のある技術者
構造系や化学系を主とされていて、電気系はこれからの方

  ※事例は初心者レベルの簡単な内容と致します。
【概要】   日頃接していない電気系の技術内容に遭遇し、その技術内容の中から何を発明として抽出したら良いのかと迷った経験はありませんか?
  昨今の様々な装置及びシステムには、必ずといって良いほど、ソフトウェア系、制御系、通信系等の“電気系のアイディア”が含まれます。例えば、装置が何らかの動作を行うのであれば、そこには大なり小なり制御系・ソフトウェア系のアイディアが存在します。
  しかし、このようなアイディアは、構造系等とは異なり視認しにくいといった性質の他、内容が比較的抽象的であるといった性質を有するが故に、何が発明なのかを抽出しにくいと感じられる場合があるかもしれません。また、抽出したとしても、その内容を請求項としてどのように表したらよいのかがイメージしにくい、という場合も少なくないのではないでしょうか。
  今回は、電気系の発明抽出に焦点を当てて、基本的な発明抽出の考え方、電気系特有の注意点の解説、簡単な事例に基づく抽出体験、を予定しています。制御系・ソフトウェア系の発明抽出がこれからの方、知財活動自体にこれから携わる方、のご参加をお待ち致しております。
*演習は講師とマンツーマン形式で行います。
【持ち物】 筆記用具、お名刺
【申込方法】 申込は以下リンクから
https://maedapat-cojp.ssl-xserver.jp/seminar.php?itemid=949
前ゼミ 第117回 あなたの会社の知財戦略は大丈夫ですか?! ~企業を伸ばす様々な知財の活用戦略について~
主催者 : 前田特許事務所
講師 : 生島 博
開催場所 : 東京都
カテゴリー : 知的財産関連
開催日 : 2017/06/08 ( 終了しました )
【特記事項】 :
【担当講師】
中小企業知的財産戦略研究所 所長 生島 博
東京理科大学大学院 知的財産戦略専攻 非常勤講師
日本知的財産協会 知財講師
東京都立産業技術研究センター 知的財産専門相談員
知的財産に係る企業経験約30年
・日本知的財産協会 特許委員長
・特許庁 中小企業等知財支援協議会委員
・関東経済産業局 知的財産戦略本部員
・日本国際知的財産保護協会 理事
・東京都知的財産総合センター 所長等、歴任
現在、WIS知財コンシェル顧問
【実施日程】 2017年6月8日(木)14:00~16:30
【場所】 東京都中小企業会館(東京都中央区銀座2-10-18)
 ☆東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」11番出口徒歩1分
 ☆東京メトロ銀座線「銀座駅」A13番出口徒歩7分
【受講料】 5,000円
【定員】 16名 ※原則1社1名ですが、ご相談に応じます。
【対象者】 大企業から中小企業、ベンチャー、大学や研究機関等の方
技術、知財、営業、経営者等、実務からマネー ジメントに至る方まで
【概要】 今は国内はもとより海外も含めた熾烈なビジネス競争の時代です。大企業でも倒産、経営を他国企業に移管するなど第一線から離れる企業が相次いでいます。
 これからの時代は顧客に満足してもらえる差別化製品、差別化技術を如何に世に送り出すかが勝負の分かれ目となります。
 そこで決め手になるのが知的財産の活用です。会社を潰すも伸ばすも知財戦略が欠かせません。単に特許を出す、意匠や商標を出すだけではダメなのです。
 本セミナーでは、中小企業知的財産戦略研究所所長の 生島 博氏を講師に迎え、失敗例、成功例の実例をあげながら、これからの時代を如何に生き抜くか、各社各様の知財活 用戦略のあり方について分り易く説明していただきます。
【持ち物】 筆記用具、お名刺
【申込方法】 申込は以下リンクから
https://maedapat-cojp.ssl-xserver.jp/seminar.php?itemid=982
前ゼミ 第118回 押さえておきたい『特許調査のキモ』 ~特許調査のポイントを分かりやすく解説します~
主催者 : 前田特許事務所
講師 : 長谷川 雅典
開催場所 : 大阪府
カテゴリー : 知的財産関連
開催日 : 2017/06/15 ( 終了しました )
【特記事項】 :
【担当講師】
弁理士 長谷川 雅典
1992年京都大学大学院工学研究科高分子化学専攻博士号取得。
医療器具の開発、臨床診断薬の開発、半導体用高機能樹脂製品の開発等に従事した後、2004年に前田特許事務所に入所。
現在の主な担当は半導体分野、医療器具分野、化学品分野の権利化業務
【実施日程】 2017年6月15日(木)13:30~16:30
【場所】 前田特許事務所 大阪オフィス
  (大阪市北区堂島浜1-2-1 新ダイビル23階) 【地図はこちら】
  ★京阪中之島線「大江橋駅」 (2番出口より北へ徒歩2分)
  ★地下鉄御堂筋線・京阪本線「淀屋橋駅」 (7番出口より北へ徒歩5分)
  ★JR東西線「北新地駅」 (11-21,23番出口より南へ徒歩5分)
【受講料】 3,000円
【定員】 10名 ※原則1社1名ですが、ご相談に応じます。
【対象者】 特許調査の際に分類検索もうまく活用したいとお考えの知財担当者及び発明者の方
【概要】  最近は、特許のデーターベースが整備され、インターネット環境があれば、誰でも容易に特許調査を始めることが可能となっています。適当なキーワードを選んでやれば、それ なりの調査結果を得ることができます。

 その一方で、やみくもにキーワードを入力しても、正しい結果を得ることは困難です。十分な準備をして適切なキーワードを選ぶ必要があります。また、適切なキーワードを選 択できたとしても、キーワードだけを用いた調査には限界があり、正しい結果を得るためには分類検索を取り入れることが必要になります。

 今回は、キーワードと分類とを組み合わせて、効率良く特許調査を行うための基本的な考え方とテクニックについて解説した上で、グループに別れて演習を行う予定です。な お、データベースとしては、特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)を利用します。

 特許調査の際に分類検索もうまく活用したいとお考えの知財担当者及び発明者の方は、是非ご参加下さい。
【持ち物】 筆記用具、お名刺
【申込方法】 申込は以下リンクから
https://maedapat-cojp.ssl-xserver.jp/seminar.php?itemid=991
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